達人の稽古量
大東流合気柔術の佐川幸義氏は毎日欠かさず二時間の稽古・鍛錬を行っていたそうです。
詳細はわかりませんが、腕立て伏せを1000回、四股踏み1000回、木刀の素振りを1000回などの鍛錬を行っていたようです・・。80~90歳の頃にこんな量をこなすなんて信じられません。
合気の達人は力を使わないように思うのですが、その達人でもこれだけ筋トレを行っていたんですね。
とにかく稽古量が違いますね・・
« 2010年05月08日 | Top | 2010年05月14日 »
大東流合気柔術の佐川幸義氏は毎日欠かさず二時間の稽古・鍛錬を行っていたそうです。
詳細はわかりませんが、腕立て伏せを1000回、四股踏み1000回、木刀の素振りを1000回などの鍛錬を行っていたようです・・。80~90歳の頃にこんな量をこなすなんて信じられません。
合気の達人は力を使わないように思うのですが、その達人でもこれだけ筋トレを行っていたんですね。
とにかく稽古量が違いますね・・
格闘技オタクの稽古日記です。これまでいろいろな格闘技をかじってきました。現在は空手が中心です。武道の達人の書籍やDVDなどもご紹介します。